///LOW END THEORY®が来週、日本再上陸///

January 6, 2018

 

 

 

ロサンゼルスを震源地に、ヒップホップとヘヴィーエレクトロニクスをミックスする唯一無二の重低音サウンドで、ビートミュージックシーンを現在進行形で牽引し続けるLA屈指のパーティLow End Theory®が来週末開催される。

 

日本にやってくる。主宰者であるDaddy Kevを筆頭に、D-Styles、DJ Nobodyのレジデントが一堂に会す記念すべきサンデーアフタヌーンとなるのが、2018年の新年を飾るLow End Theory®JAPANだ。日本では2014年の春以来となる、ご本家LAのお墨付き、堂々にして念願のオフィシャル開催実現であり、2017年本国アメリカにおける設立11周年を経てますます勢いを増すフル体勢での来日公演となる。ゲストには、彼等と数々のステージを共にしてきたLAのドリームスケープビートメーカーTeebsが急遽同行決定、サポートには、総帥Daddy Kev直々のラブコールにより、Fumitake Tamura aka Bun、daisuke tanabe、Seihoら、本国Low End Theory®のステージでオーディエンスに鮮烈な印象を残した、日本勢ビートエクペリメンタリストたちが集結。LAとTYOを繋ぐ鉄壁布陣が「ローエンド理論」によって文字通りステージを重低音色に色濃く染め上げるだろう。

 

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